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【邦楽ロック好きによるオススメ105選】このバンドならこの曲!②

【邦楽ロック好きによる オススメ105選】 このバンドならこの曲!②
しーたす
しーたす
こんにちは!理学療法士のしーたす(@generalist_pt)です。

①に引き続き、このバンドならこの曲を聴いてほしいっていう一曲をご紹介していきます。

第1弾は以下からどうぞ!

【邦楽ロック好きによるオススメ105選】 このバンドならこの曲!①
【邦楽ロック好きによるオススメ105選】このバンドならこの曲!①ライブハウスやフェスに足繁く通い色んな音楽を聴いてきた邦楽ロックバンド好きによる選曲です。このバンドを聴くならぜひこの曲を聴いてほしいっていう曲を誰もが知る名曲から知られていない名曲まで個人的な好みで選曲しています。105バンド105曲をオススメしていきます。バンドのオススメ曲を1曲だけ知りたい方にはぜひ!...
こんな人にオススメの記事

・あまり音楽詳しくないけど、オススメの邦楽バンドを知りたい人

・バンドの一押し曲を1曲だけでいいから知りたい人

・2000年代~2010年代に活躍した邦楽バンドが好きな人



HEY-SMITH

メロディックパンクにトランペットやサックスを加えたパンクバンド

数多くのフェスにも出演しながら、自身もOSAKA HAZIKETEMAZARE FESTIVALを主催しています。

一度このフェスに参加したことありますが、とにかくパンクでかっこいいバンドが多く出演しており、彼らの人望や他バンドとの仲の良さを感じます。

『True Yourself』はイントロのギターから爆上げです。

ライブも楽しくはしゃげる楽曲が多いです。

Hello Sleepwalkers

男女のツインボーカルはいいですね!

そしてボーカルがイケメンという。

この『神話崩壊』という曲は、当時の資本主義を『神話』、世界恐慌を『崩壊』に例えているようです。

そうやってみると歌詞もしっくりきますね。

独特な世界観を持ったバンドですね。

Hi-STANDARD

メロコアというジャンルを確立したバンドといえる一世風靡したバンドです。

キテレツ大百科のコロ助が懐かしくて可愛いですね!

コロ助の歌う『はじめてのチュウ』もいいけど、やっぱりハイスタ『My first kiss』がカッコよくていい!

ハイスタがいたから今のメロコアバンドがあるといっても過言ではないぐらい、今の色んなバンドに影響を与えた伝説的バンドですね。

Hysteric Blue

ヒスブルは本当に名曲の多いバンドでした。

個人的には当時ジュディマリと双璧といってもいいぐらい好きでした。

この『グロウアップ』2001年とかだから知らない人も多いと思うけどぜひ聴いてみてほしい楽曲です。

「学校の怪談」のオープニングテーマにも使用されていました。

indigo la End

「ゲスの極み乙女。」のボーカルの川谷絵音のもう一つのバンド

ゲスの極み乙女。とまた違う面を見せてくれています。

この『さよならベル』はラジオでよく流れていて好きになった楽曲です。

ゲスの極み乙女。しか知らない人はぜひこっちも聴いてみてほしい。

2つのバンドを両立させている川谷絵音の才能には脱帽しますね。

スキャンダルでいい印象はないかもしれないけど、音楽の才能は間違いなく天才的な気がします。

KANA-BOON

ハイトーンボイスが心地いいバンドで、特にこの『シルエット』は突き抜ける感じが最高です!

まず最初のイントロのギターで一気に引き込まれて、そこからどんどん疾走感で駆け抜けていき、サビでガツンとテンションをあげてくれます。

テレビ東京系アニメーション「NARUTO-ナルト-疾風伝」のオープニングテーマに起用されていますが、まさに「疾風」感のある楽曲なのでアニメとも合ってますね。

この楽曲で「KANA-BOON」を知った人も多いのではないでしょうか。

ライブでもこのイントロが流れた瞬間に一気に盛り上がりました!

こういうハイトーンボイス受けつけないって人も、食わず嫌いせずにぜひこの曲だけでも聴いてみてほしい!

King Gnu

2019年突如として現れた新星

日本テレビ系土曜ドラマ「イノセンス 冤罪弁護士」の主題歌に起用されたこともあり一気に認知されましたね。

ツインボーカル二人がうまく共鳴しあっている。

冒頭からハイトーンボイスの透き通るような歌声に引き込まれます。

この『白日』という曲が彼らを一気にスターダムに押し上げただけあって、中毒性がヤバいです。

lego big morl

『Strike a Bell』

このバンドは対バンで知ったんですがこの曲で好きになりました。

最初の入りから何かが始まる世界観が感じられます。

MUSIC VIDEOでは暗い中でボーカルが一人正面を向いて歌っているだけなんですが、それがまた曲の良さを引き出してくれています。

歌詞の中で繰り返される「行こう」が悩みから解放して背中を押してくれてるはず

LOGIC

このバンドはかなり無名ではありますが、この曲は好きで今でもたまに聴いてます。

『風味絶佳』って曲です。

MUSIC VIDEOが可愛くて2分程度なのでぜひ聴いてみるべし!

今も活動しているのかなー。

ググったけど分かりませんでした。泣

Lyu:Lyu

『文学少年の憂鬱』を表現した歌詞が切ない。

MUSIC VIDEOのアニメーションはボカロっぽい感じです。

人の心の闇の部分って多かれ少なかれありますよね。

そういった部分を表現してくれることで共感して助けられることってあったりすると思います。

好き嫌い別れやすい楽曲かもしれないですが、鬱々としたときに聴きたくなったりします。

MAN WITH A MISSION

言わずと知れたオオカミバンドです。

頭はオオカミ、身体は人間という外見の究極の生命体5人で構成されるという設定です。

日本の現代のロックシーンには欠かすことのできない存在になっています。

音楽好きで知らない人はいないのではないでしょうか。

フェスにもよく出演していますが、絶対に観ておきたいバンドです。

テンションをあげてくれるカッコよくてノリのいい曲が多いのが彼らの特徴です。

ライブでも絶大な人気曲の『FLY AGAIN』は絶対に押さえておくべき一曲です。

特にサビの「FLY AGAIN! YEAH, YEAH OH!」では左右斜め上に交互に両手を突き上げる感じで観客も一体でノレます

ぜひライブの際はこの曲のサビでみんなでテンションぶち上げてみてください。

きっと彼らのライブの虜にされることでしょう。

MAGIC OF LiFE

「Dirty Old Men」というバンド名で活動していた彼らですが、メンバー脱退や新メンバー加入などもあり「MAGIC OF LiFE」と名前を変えて活動しています。

命の魔法という意味をバンド名に込めています。

彼らの楽曲は物語調の曲が多く、ボーカルである高津戸の優しい声が物語を紡いでくれています。

『弱虫な炎』という楽曲が「弱虫ペダル」っていうアニメのオープニングテーマに起用されて有名になりましたが、ここでは『青くて白い』をオススメしたいと思います。

僕は彼らの奏でる音楽に魅了された1人でライブハウスにもよく通っています。

「心が叫びたがっているんだ」というアニメーション映画とコラボ動画を作成しておられる方がいて、この動画がすごく曲と合っていていいので、ぜひみてみてください。

本当に素敵な曲です。

monobright

白いポロシャツに眼鏡という4人組のロックバンド

この粗削りな感じがよかった。

ダンスロックナンバーの『頭の中のSOS』

個人的にはもっと売れると思ったけど、鳴かず飛ばずで終わってしまったバンドであり少し切なかったりします。

この眼鏡に白いポロシャツというシンプルな清潔感のある外見から奏でるロックミュージックが魅力的で好きでした。

バンドにはこういうギャップがたまりませんよね。

MOON CHILD

究極の一発屋といってもいい「MOON CHILID」『ESCAPE』

もう最初から最後までとにかくカッコいい!

ボーカルのどこか気だるい感じのセクシーな歌い方がまたいい。

1997年の楽曲で20年以上経ちますが、このカッコよさは今も色あせない。

令和の時代の人にはこういう平成世代の名曲があったことも知ってぜひ触れてみてもらいたいですね。

特にカラオケでは昭和生まれの今30代後半~40代前半の男性には取り合いの人気曲でしょう。

こういった世代とカラオケに行った時には知っているといい曲の一つかと思います。

Mrs. GREEN APPLE

令和時代の今もっとも人気のあるバンドの1つにあげてもいいんじゃないでしょうか。

ドラマの主題歌に使われてる楽曲もあったり、ラジオでもよく流れているのでどこかで聴いたことあるという方も多いと思います。

この『青と夏』という楽曲は青春時代の夏を思い出させてくれるような楽曲です。

とにかく底抜けに若くて甘酸っぱい青春の恋の歌をこれでもかと歌い上げています。

NICO Toutches the Walls

「ニコ」と呼ばれる彼らも2004年デビューなので息の長いバンドになってきました。

『夏の大三角形』は夏になると聴きたくなります。

個人的にはもっと知られてもいいと思う名曲のひとつです。

サビの「3秒間 君に見惚れて 今全力で恋してる 夏の大三角形」の部分は青春らしさ満開でいいですよね。

NUMBER GIRL

1995年に結成後、2002年に解散した伝説的バンドです。

当時は僕は知りませんでしたが、アジカンの楽曲で『N.G.S』という楽曲があって、それが『NUMBER GIRL syndrome』の略語だと知り、興味を持って聴いてみたのが始まりです。

この粗削りな感じにロックしている感じがたまりません。

解散して16年ですが、なんとオリジナルメンバーでの再結成とライブを発表。

2019年の「RISING SUN ROCK FESTIVAL 2019 in EZO」に出演。

以下に、向井秀徳のコメント引用(rockin’onより

【向井秀徳 コメント】
2018年初夏のある日、俺は酔っぱらっていた。そして、思った。
またヤツらとナンバーガールをライジングでヤりてえ、と。
あと、稼ぎてえ、とも考えた。俺は酔っぱらっていた。
俺は電話をした。久方ぶりに、ヤツらに。
そして、ヤることになった。
できれば何発かヤりたい。

向井秀徳

 

何ともロックじゃないか。

そんな彼らの代表曲である『透明少女』

ぜひ聴いてみてください!

Official髭男dism

2018年、2019年とヒット曲を連発して、いまや「髭男」という名前も完全に定着。

Mrs. GREEN APPLEやsumikaと同じ路線でこういうポップで爽やかでキャッチーな音楽が今の流行りなんでしょうね。

彼らの名を知らしめた『ノーダウト』もいいし、2019年のABC夏の高校野球応援ソング/「熱闘甲子園」テーマソングになった『宿命』もいい!

でもここでは、あえて『stand by you』をオススメします。

サビの「stand by you」の手拍子がよくて、ライブで大勢で手拍子したら気持ちいいだろうなっていうのが理由です。

動画をみてるときっとあなたも手を叩きたくなるはず!

令和時代でも要チェックのバンドのひとつです。

ONE OK ROCK

もう日本のロック好きで知らいない人はいないんじゃないかっていうぐらいの有名バンドになりましたね。

ボーカルのTaka元ジャニーズ森進一の息子というのも有名。

今では有名になり知らない人はいないぐらいのバンドになった彼らを僕が知ったのは『じぶんロック』という楽曲です。

2010年ぐらいだとは思うんですが、当時FM802で偶然流れてきた曲を聴いて、「なんだコレは!どえらいのが出てきた!」と興奮したのを覚えています。

今と違って若さというか荒々しさとかも感じる彼らのROCKが表現されている『じぶんロック』はぜひ聴いたことない人には聴いてもらいたい一曲です。

ジャニーズで仲間内でうまくいかなかったり、親のコネ扱いされていたTakaの話を知っている分、ここまでの日本一のロックバンドに成り上ったのは素直に嬉しい。

ライブで聴いてもCDで聴くより上手いんじゃないかと思えるTakaの歌唱力はずば抜けています。

これぞボーカルの中のボーカルという存在感を感じます。

Polysics

オレンジ色のつなぎに黒のゴーグルといういかにも怪しい外見のバンド

しかし彼らの楽曲は一度聴けば耳から離れない

気づけばまた聴きたくなる中毒性

そしてコーラスをいれる女性メンバーが気になる。

『I MY ME MINE』はぜひライブ映像で体感してほしい。

曲は1分25秒ぐらいからです。

冒頭のサイレンから始まり、イントロのギターでつかまれる。

間ではさまれるリコーダーがいいアクセント。

そして歌詞が「I MY ME MINE」以外は何を言ってるかすら分からないという笑

でもいい!それがいい!

そんな曲です。

RADWIMPS

「君の名は。」「天気の子」に楽曲を提供したことで一躍世間一般そうにも名を知らしめた彼ら。

いまや彼らの音楽は一度はどこかで耳にした人がほとんどでしょう。

そんな彼らにハマったのは当時アルバイトをしていた音楽好きの後輩くんに教えてもらった『ふたりごと』がきっかけでした。

最近RADWIMPSを知った人たちは知らない人も多いと思うけど、10年以上前にRADWIMPSは当時の若い世代で流行ってたんですよね。

その当時の彼らの初期の楽曲も本当にいい楽曲が多いので聴いてほしい。

そんななかでも『ふたりごと』は名曲中の名曲。

よくカラオケでも歌ったりしました笑

Rhythmic Toy World

売れていないのが不思議で残念でならないバンドのひとつ。

こういういい音楽を奏でているバンドが日の目をみないのは切ない。

もっと売れてほしいなぁ。

そう思わせてくれるようなバンド。

ボーカルの見た目とは裏腹な繊細で優しい歌声がドストライク。

羽生結弦が勝負曲でRhythmic Toy Worldの『僕の声』を聴いてるという情報がテレビで放送されて注目を浴びました。

そんな彼らの楽曲の中でも『描いた日々に』は名曲。

そしてMUSIC VIDEOの当時の吉岡里穂が可愛い

曲は0分25秒あたりからとなっています。

あとは『輝きだす』も名曲なので興味ある人は聴いてみてほしいな。

Rotti

映画「ソラニン」のために結成された役者バンド「Rotti」

でもそんなの関係ない。

バンドはバンドで彼女らの音楽は確実にみんなに届いている。

そこらへんのバンドより本当に音楽をしているといえます。

役者さんの底力を感じます。

僕が宮崎あおいが好きになったきっかけです。

音楽をやっている女性は魅力的にみえますね笑

歌に自信がなかったからあえてそこに挑戦した彼女は素晴らしい。

この動画を観ると宮崎あおいのファンになってしまうかも。

アジカンの提供した『ソラニン』とSUPER BEAVERの提供した『ささやかな』を演奏しています。

『ソラニン』もいいですが、『ささやかな』も本当に名曲なのでフルで聴いてほしいなぁ。

ROCK’A’TRENCH

2010年の楽曲でドラマ主題歌にも起用された有名曲で、今でもたまに無性に聴きたくなる楽曲です。

『My SunShine』

歌詞もまっすぐな想いをドストレートに表現した楽曲

2011年に無期限の活動休止をしているため、この楽曲以外はほとんど知られていないですが、間違いない名曲なのでぜひ。

ROTTENGRAFFTY

初の京都大作戦で観て好きになったバンド。

ライブ化けするバンドといってもいいんじゃないかな。

ライブは楽しいですが、モッシュやダイブも必然なので、中心にいく場合はケガに注意してください。

和をテーマにしたMUSIC VIDEOもカッコいい『金色グラフティー』は必聴の一曲。

SAKANAMON

なぜ売れないのか

本当にそう思うバンドが多すぎる。

そんなバンドのひとつです。

サカナクションは売れたけど、同じ魚つながりのSAKANAMONももう少し売れてほしかったなぁ。

ライブハウスで数回ライブみたことありますがライブも楽しい。

ボーカルが爽やかでメロディもキャッチーで歌詞の言葉のチョイスもセンスを感じる

2011年の楽曲である『ミュージックプランクトン』

こういう音楽がもっと知られるといいなぁ。

SCANDAL

ガールズロックバンドといえば彼女たちですよね。

こんなにかわいい女子がバンドをやっているっていうギャップがいいですよね。

ポケモン映画の主題歌になった『夜明けの流星群』がおすすめ。

カッコいい曲もいいけど、個人的にはこの楽曲が一番の名曲。

SEKAI NO OWARI

『RPG』で爆発的に名を知らしめて今や有名になりましたが、以前は「世界の終わり」と漢字表記のバンド名でした。

最近はあまり聴けていませんが、当時『天使と悪魔』を聴いたときにはすごい独特な世界観を持ったバンドが出てきたなぁと衝撃を受けました。

歌詞の『悪魔と天使の世界でこちらが正しいとか あちらが間違ってるとか解らないんだ 「賛成」と「反対」の間に「答」が生まれればいい 正しさを主張するだけじゃ「答」じゃないんだ』ってところも好き。

世界に迷っている少年の気持ちを内包した歌詞が、当時の彼らにしか表現できなかった良さがでているんじゃないかなと思います。

SHISHAMO

2013年頃に『僕に彼女ができたんだ』っていう目を引くタイトルの曲を歌っている女子高生バンドだったSHISHAMOが一躍有名になりました。

そこからヒット曲を連発していき、今ではガールズバンドといえば彼女たちというぐらいの存在になりました。

両曲ぞろいの中でも『君と夏フェス』がオススメですね。

夏フェスにここまでフォーカスを当てた曲ってないですもんね。

でも音楽好きにとっての夏フェスってやっぱり特別で、その時代その時の思い出がたくさんつまっていたりします。

夏フェスではしゃぎすぎちゃう感じとか、夏フェスに誘った気になる異性との淡い恋心がうまく表現されていて彼女らにしかできない音楽という感じです。

夏フェスに行くときのワクワク感いいですよね!

Sillent Siren

全員が読者モデル出身というだけあってビジュアル面は文句なしのガールズバンド

見た目だけでしょと思いきやそんなことはない。

もちろん予想通りだと思うけど可愛いポップな曲が多い

読モとして侮るなかれ!

そんな彼女たちの演奏や音楽のレベルは決して低くはなくて、音楽としても素晴らしい。

特に『フジヤマディスコ』は可愛いだけでないカッコいい音楽に仕上がっています。

ぜひカッコ可愛い音楽を体感すべし。

③に続く⇒61~90曲まで

邦楽バンド好きによる105選のうち②では31~60曲目までご紹介させていただきました。

③では61~90曲まで、このバンドならこの曲を聴いてほしいという一曲を引き続きご紹介していきます。

【邦楽ロック好きによる オススメ105選】 このバンドならこの曲!③
【邦楽ロック好きによるオススメ105選】このバンドならこの曲!③ ②に引き続き、このバンドならこの曲を聴いてほしいっていう一曲をご紹介していきます。 第2弾は以下からどうぞ! htt...

それでは、また!

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